先日なんとなくネットサーフィンをしていたら
ニュージーランドの日本語メディア・カンパニーで働くスタッフのブログというものを拝見して
私が長い間、年下の友達や仕事で接していた子供たちに呼ばれていた名前が
じつはニュージーランドで売られている野菜の名前でびっくりでした。
Kumikumi (写真を勝手に引用させていただいています!)

どんな野菜かというと (またまた引用させていただきます)
カボチャの一種クミクミ。熟れきっていないものは、テニスボールほどの大きさで、ナッツのような味わい。中は白っぽい緑色で、ズッキーニ(この国では「courgette(クルジェット)」と呼ばれる)と同じように使える。熟れたものは、スイカのような縦ジマの入った硬い緑色の皮をしており、大きさはネットボールくらい(ネットボールは女子に大人気の国民的スポーツ)で、中は黄味がかった白色。少々水っぽく、バターカップかぼちゃと同様に使える――とのことです
クミクミを食べてみたい!
かぼちゃの一種ということでものすごく興味があります。
なぜかというと、自分の名前ということもさることながら、
小学校のときによくおかしな歌を作っていたのですが、
その中の自分の中での大ヒット作が『かぼちゃは100円』だったからです。
ニュージーランドの日本語メディア・カンパニーで働くスタッフさん、本当にいい情報をありがとうございます。